香りとワイン

みなさま

お久しぶりでございます。はからずも長らく休んでしまいました。これからは少し趣向をかえながら、また再開していきたいと存じます。

まずは香りとともに愛するワインのことなど。両者は似ていると感じます。

それは、テーマ(香水における、メインの香り、例えば薔薇/ワインにおける地域と葡萄品種)が同じであっても造り手(調香師)によってまったく印象の異なるものに仕上がること。

同じようにつくっていても年々、変化していくこと。

そして今や手に入れることが困難になった、名香(古酒)に拘り続けるひとが多いこと。もちろん、それらの素晴らしさを否定するものではありません。

もう少し気軽に、比較的手に入れやすい香りで日々を香り高く彩ることをお伝えできたらと…

引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

マダム タエ

 

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